誰と出会えるか、は運、
出会ったうちの誰を選ぶかは、その人の責任

【既女】結婚前に確認しておくべきだった点 | うー速

そして、相手が選んでくれるかは、縁、なのかな…。

(via sawutwo)

(via cottonsugar)

もし人生が二回あればお母さんのいう通りに高校へ行くけど、 一回しかないんだから自分の自由にさせてください。 船木誠勝
119 :名前書くのももったいない:07/05/20 00:21 ID:k9Kc05yB

立って読むと集中力と筋力がつく。読んだら帰ってからまとめをノートに書く。
ノートはコピーの裏紙を束ねて作る。
最初は中々記憶できなくて、まとめが書けないが、書き慣れてくると、
恐ろしいほど記憶していることが分る。

持ち物はすべてデータベース化している。収納エリアを15ブロックに
分けて、どこに何がどれだけあるかすべて検索可能。
ものの無駄と時間の無駄とがなくなる。何よりスペースが大きくなる。
英語のお勉強しんどい…。でも昔niamが言うてたこと思い出す「英語を1万単語覚えると、今より年収100万円上の仕事に就けるとする。30年勤務で生涯年収が3000万アップする。3000万円÷1万単語、つまり一単語覚えるのは3000円の価値がある」今日は6万円の稼ぎ。明日も頑張るんよ
下を見て優越感を持つな。横を見て安心するな。上を見て絶望するな。

 中曽根さんの外交4原則とは、

 力以上のことをやらない。

 ギャンブルをしない

 世界の潮流を見誤らない

 外交と内政は別である

 もっとむずかしいのは、もう一段深いレベルの違いだ。日本語の音は、比較的シンプルで規則的。音のユニットは、母音のみ(a、iなど)か、子音+母音(ka、saなど)の二つが基本形だ。一方、英語では「spring」のように、母音(i)の前後に複数の子音(sprとng)が続くことがよくある。子音の連続に慣れていない日本人には聞き取りにくく、発音するときも子音の間に存在しない母音を挿入しがちだ(「spring」が「supuringu」となる)。

 しかも英語では、語末と語頭の子音が連結して発音が変わることも珍しくない。「英語の子音には多くのマジックがあるのに、あまり教えられてこなかった」と、東京国際大学の田辺洋二教授(英語教育学)は言う。「頭で理解している音とは違う実際の音声のデータベースを、たくさんの実例を聞いて脳に蓄える必要がある」

 リズムの違いもハンディになる。話し言葉は、単語間の境目がない音の連続体。私たちは言語のリズムに基づいて、音の流れのなかから単語を抽出している。

 問題は、その際のルールが言語によって異なり、外国語を聞くときにも母語のルールを適用してしまうことだと、獨協大学の大竹孝司教授は言う。マックスプランク心理言語学研究所(オランダ)のアン・カトラーらが行った研究の結果、英語ではストレス(強調)を手がかりに単語を切り出していることが明らかになった。

 一方、日本語ではモーラと呼ばれる「拍」で音を切り分ける(「ニホンゴ」は4拍という具合)。「英語を聞くときも日本語式のルールで単語を抽出しようとするから、うまく聞き取れない」と、大竹は言う。

■相手の力を上手に借りる
 コミュニケーションは相手との共同作業だから、話の流れについていけないときは遠慮なく質問することを心がけよう。「人は『意味の交渉』をしながらコミュニケーションを取っている。理解できないときは、もっと明確に話すよう相手に求めればいい」と、ロンドン大学で英語教授法を教えるデービッド・ブロックは言う。「日本では、相手の『落ち度』を指摘する失礼な行為と映るようだが」

 たとえ聞き取れた単語が一つしかなくても、想像力と常識を駆使して「それは○○ということですか」と尋ねるくらいでちょうどいい。「3分の1聞き取れればラッキーと考え、繰り返し登場するキーワードに集中すべき」と、鳥飼は指摘する。

■ボールはすぐに投げ返す
 英語の会話が「キャッチボール型」なのに対し、日本語は投げっぱなしの「ボウリング型」といわれる。相手が話し終わるのを待って口を開いたり、考えが固まるまで黙り込んでも許される習慣が、多くの外国人には不可解に感じられるのだろう。

 英語圏の人々は沈黙が3〜4秒続くと不安を感じ、空白を埋めるために何か言おうとする。「日本人は反応のタイミングが遅い」と、ハンドフォードは言う。「国際会議でも口をはさめないまま、時間が過ぎてしまう」

 謙虚さは日本人の美徳だが、英語を話すときは羽目をはずしてみることも必要だ。「Ummm, let’s see…」 でも 「Let me think.」「It’s difficult to say…」 でもいいから、間髪入れずに何か言葉を発すること。そうすることで、会話に参加する意思があることを伝えられると、立教大学の鳥飼玖美子教授は言う。

31:高卒(広島県):2010/08/15(日) 22:57:28.94 ID:x80AMius0
DUALSHOCK2がコントローラーの最終進化系だと俺は思っている

38:カウンセラー(福井県):2010/08/15(日) 22:59:05.57 ID:lrJhf0w30
»31
3はおっぱい揺らせるんだぞ

42:高卒(広島県):2010/08/15(日) 23:00:25.02 ID:x80AMius0
»38
いきなり論破されるとは思わなかった
1. 記事のアイデアだしは紙とペンで
PCに向かっていても限界がある。企画書なんかを作っていても同じですよね。
2. 毎週アイデアだしの時間を必ず作る
「この日のこの時間帯は考える時間」と徹底することで継続力を持たせられます。
3. アイデアを集約する仕組みを作る
EvernoteやGmailなどを活用してとにかく「すぐ」に「楽」に蓄積する仕組みづくりが大切。ここは究極を追求すべき所。
4. おもしろい体験をするように心がける
これ、とても大事なことです。最初はブログを書くことが目的であっても、大きく人生を変える可能性を秘めています。AMNなどが主催するブロガーイベントに参加してみるのもひとつの手段。AMN関連イベント情報
5. 書き物専用の部屋を使う
自分にとって最も集中できる場所を作る
6. 書き物をすることに時間制限を設ける
これをやらないと、ダラダラしてしまうだけで、結局何も創り上げることができません。フリーの時に痛感させられたものですw
7. 下書きの在庫をたくさん持つ
私も常時下書きを100個程度持っていますw本当に困ったときに助かっています。どんなことでもとにかく下書きにしておくと後から役立ちます。
8. 熱意を持ちなさい
これはつまり、ブログを書く意義を持つというもの。それが社会貢献であれ、自己の成長であれ、あるのとないのとでは大きな差があります。
9. よりニッチな角度で書く
他にない記事なのでおもしろい。同じ事について書いていても、角度が違うだけでまったく違うおもしろさがあります。ニッチな事を書こうとすると大変かもしれませんが、ニッチな角度で書くのはそうでもなかったりします。
10. 腹落ちするまでは書いてはならない
自分が納得しておらず、考えがまとまっていないのに書いていても収拾がつかなくなるだけ。
11. 記事の構造を明瞭なものにする
初心者が簡単にプロっぽく記事の内容を仕上げるテクニックなんかが参考になります。
12. 読者にどんな情報が欲しい書きいてみよう
アンケートで直接聞くのも良いだろうし、読者がどんな層なのか把握するだけでも、何を提供すべきかが見えてきます。
13. 読むことや学ぶことを止めてはならない
常にこの意識がなければ、そもそもブログを書くことなんて出来ない。
14. モチベーションを常に高く保とう
自分のモチベーションを上げようと考えるよりも、読者のモチベーションを上げようと考えたほうが、より高く保つことができます。
15. 文字数のことは忘れよう
ちょっとしたことを膨らませる。つまり、箇条書きを文章にするようなイメージ。
16. ブレストすることが、自分にとってどれだけ有意義な時間であるかを認識する
ブログを書くことで、仕事のやり方が良くなる事だって十分にありえます。
17. 「今」を書き続けることは楽しいことではない、今すぐ止めよう
過去を振り返って書いてみるのもおもしろい。普遍的なことなんて沢山あるのですから。
18. 頭をクリアにしよう
おいしいものを食べたり、ドリンクを飲んだりするのも効果的。イライラしているときに麻雀を打っても勝てるわけがありません。あれ?
19. 全てのアイデアを文字に落とそう
たとえそれが、どんなにくだらないものであっても。ノート術と同じです。
20. 読者に調査を助けるように頼む
ここはひとつ正直に。
21. 自分が言っていることを信じること
自分の言っていることに自信がないと、まるで説得力を持ちません。
22. 時事的なものと、そうでないもの双方を持つ
お題として取り上げる際の考え方として。
23. 考えすぎないこと
考えれば考えるほど、行動に移せなくなるのは人間の性。
24. リストで考えよう
なんだってそうですが、リストから考えを導き出すのは大事なこと。
25. 常にコンテンツを作ることを意識しよう
どんなときでも「あ、これはエントリになる。」とひらめくことにも繋がる。ブログが生活の一部になるとはこの事。
26. Adwordsキーワードツールで、あなたのニッチな考えを検索かけてみよう
何かトレンドが見えてくる可能性がある。後々この行動が有利に働くことも!?
27. 同業ブログが何を言っているのかモニタリングする
これは一番インスピレーションが沸きやすい。そして勉強にもなる。
28. あなたのワークフローに変化を加えよう
同じルーティンを繰り返しているだけでは成長が見込めなくなる。そこに変化のエッセンスを加えてあげることで、自分の生活にも変化が起こる。
29. 何も感じなかったら記事を削除しよう
ここはドライに切り捨てよう。無駄に時間をかけたほうが削除率高いようにも感じますw
30. 言いたい事をひとつになるまで切り捨てよう
記事を書きたいと思った時に、言いたいことがたくさんあったら、それをひとつに絞るようにしましょう。沢山詰め込むと、自分もなんだかもやっとするし、読み手も何も理解できないまま終わります。